Martin D-18E Retro 2013年製のMartin D-18E Retro。ライブでのアコースティックサウンドを支えるギターとして「Koi」「Hikari」「Shout」など多くの楽曲で使用される。Fishman F1 Aura Plusシステムを搭載しており、ピエゾピックアップとマイクシミュレーションを組み合わせて使用されている。アコースティックセッションや弾き語りライブでも使用されている。
Fender Japan JAZZ BASS 人生で初めて手にしたベース。内澤くんと初めて合わせた時もこのベース。 My First Fenderという企画でも取り上げられているのでそちらも参照して欲しい。 当時はこのベース1本で全てをこなそうとしていたので、音を良くしようとほとんど全てのパーツが変更されている。
CANOPUS Birch Series キックとタムとフロアはカノウプスからレンタルしているものなんですが、カノウプスのバーチシリーズで、これはライブレコーディング問わずandropや他の現場でもメインで使っているものと同じシリーズです。(andropではタムフロアはネオビンテージM2-EXというシリーズを使っているのでちょっと違います)
Ludwig LM400 60’s スネアは60年代のラディックLM400でこれもライブレコーディング問わずあらゆる場面でメインで利用しています。1/11までの展示品は、2024年にandropと並行して動いていた他現場で持ち回っていた一式で、12日の展示品がandropでメインで使っている機材です。